西沢一鳳

西沢一鳳
にしざわいっぽう【西沢一鳳】
(1802-1852) 江戸後期の歌舞伎脚本作者。 通称, 正本屋利助。 浄瑠璃作者西沢一風の子孫。 大坂の書肆(シヨシ)で芝居道の故実通として「伝奇作書」「脚色余録」「皇都午睡」などの随筆がある。

Japanese explanatory dictionaries. 2013.

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